フライウィールでは、採用強化のための資金調達を実施しましたが
フライウィール社員の入社のきっかけ、またフライウィールで働くとはどういうことかを各メンバーにインタビューしました。

エンジニアから、バックオフィスのメンバーまで幅広くインタビューを実施したのでご覧ください。

 

インタビュー紹介

 

プロダクトマネージャー:横井啓介

 

新卒で日本マイクロソフト株式会社入社し、プロダクトマネージャーを経験した横井はフライウィール第一号のPM(プロダクトマネージャー)として入社しました。

彼が思うプロダクトマネージャーとは?また、入社して成し遂げたい思いとは?

などについて語っていただきました。

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ソフトウェアエンジニア:太田浩行

 

Google Japan(グーグルジャパン)に新卒で入社し、フライウィールでは創業者に次ぐ社員一号として入社したソフトウェアエンジニアの太田は、なぜエンジニアにとって天国と言われるグーグルを退職し、フライウィールに入社したのか、その当時の心境などを語っています。

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データサイエンティスト:川端貴幸

 

サイバーエージェント株式会社のアドテクスタジオでAI Lab責任者およびデータサイエンティストとして活躍していた川端が、フライウィール入社したときに共感したポイント、データサイエンティストとしての働く環境などについて答えています。

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ソフトウェアエンジニア:髙橋 侑久

 

Qiitaの開発全般のテックリードを担当していた髙橋は、初期のメンバーの中でも珍しいスタートアップ経験者としてフライウィール初期からエンジニアチームを支えていた一人です。彼が思う、スタートアップ経験が活きるポイントとは何かが語られています。

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採用担当マネージャー:飯沼 舞子

 

フライウィール最初の採用担当として入社した飯沼は、入社当時一人で採用全般を行っていたのですが、実はスタートアップは未経験でした。きっかけや、フライウィールでの働きがいを話しています。

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フライウィールではGAFAM出身者以外も活躍している職場で、エンジニア比率も多く、2020年4月の段階で、全体の44%がエンジニアのテックカンパニーです。

フライウィールでは、「データを人々のエネルギーに」をカンパニーミッションにし、「眠っているデータでビジネスを再構築する」ことを目指すメンバーが、最先端のAI/Engineeringを駆使して世の中に新たな価値を提供すべく日々奮闘しています。私達の取り組みにご興味・ご関心をお持ち頂けた方は、お問い合わせフォームからご連絡ください。


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